イスラエルでのレゾネーティングヒーリングの実績

 

イスラエルでは、ミリアム氏のご自宅がサロンになっていて、現地では『来る人に奇跡をもてなす家』と言われていて、口コミでお客さんが絶えないそうです。いくつかの実績をご紹介したいと思います。

レゾネーティングヒーリングはクライアントの身体や心に働き掛けるだけではなく、医療スタッフや周りの人へも集中力を高めたり、心を落ち着かせたりする効果もあります。


 

■両ひざに問題を抱えていた60歳代の女性のケース


 

60歳以上の女性が両膝に問題を抱えており、医者は両方の膝の関節を片方ずつ変える手術をすることにした。女性は手術中と術後数回の遠隔ヒーリングセッションを依頼した。
メニブ氏はいくつかの水晶を持ち手術の日に病院に行き、手術中にその女性と手術をするスタッフにレゾネーティングヒーリングを行った。術後すぐ、その女性の周りに水晶を置きレゾネーティングヒーリングをし、その結果、彼女は痛み止めを一切飲むことなく、次の日には少し歩けるように回復した。医者は大手術の後なのに痛み止めを一切飲むことがないのが信じらなかった。
1週間後、その女性はショッピングセンターで軽やかに買い物が出来るようになり、2〜3週間後には手術をしたことも忘れていたという。2年後にもう片方の足の手術をし、同じ結果になった。

 

 

■足をくじいた14歳の少女のケース


 

14歳の少女が遊んでいる時に足をくじいてしまい、足は青く晴れ上がり激しい痛みに苦しんでいた。医者は2〜3週間は自宅安静を指示し、その後、ミリアム氏は1時間のレゾネーティングヒーリングをした。
少女の足は色が元に戻りほとんど腫れが引き、その日のうちに歩けるようになった。翌日はさらに楽になり、2〜3日後には完治した。

 

 

■転んで頭を強打した8歳の少年のケース


 

8歳の少年が自転車から転んで頭を強く打ってしまった。傷は小さかったが目の周り全体が痛み、腫れ上がってしまった。少年の受けたショックは大きく、状況を落ち着かせるために病院に行く前にレゾネーティングヒーリングをした。この状況判断が重要だった。
すぐにヒーリングの効果があり、30分後には目を開くことが出来るようになり、1時間後には痛みはほとんど消えていった。次の日、念のために病院に連れて行ったところ、特に問題はなく、2〜3日後には完治していた。

 

 

■エレベータでの事故:4歳の少女のケース


 

4歳の少女が家族と一緒にエレベーターに乗ろうとした時のこと。持っていた玩具をドアと壁の間に落としてしまい、玩具を取ろうとしたところ少女の手がドアと壁の間に挟まってしまった。両親はパニックになり少女も痛みから悲鳴を上げていた。少女の手は腫れ上がり痛みのため泣き叫んでいた。
たまたま通り掛かったミリアム氏は彼女の手に透明の水晶を置き、彼女を落ち着かせ、両親も落ち着きを取り戻した。恐怖がダメージより大きく、事態を悪く見せていたのだった。30分後には少女は『石が全てを解決してくれたからもういらないよ!』と言って水晶を手放した。彼女は爪を折ることも痣になることもなかった。

 

 

■花粉症の男性のケース


 

イスラエルでは春に花粉症になる人が多い。毎年目が開けられず、涙と鼻水が止まらないで働けなくなるほどひどい花粉症に悩む若い青年がいた。ひどい時には彼はそのような症状が2ヶ月も続き、気がおかしくなることもあった。
彼にクリスタルとレゾネーティングヒーリングを薦めると、そんなことで治るはずがないと拒んでいたが、彼は半信半疑でヒーリングを受けることにした。
セッション後、今までの花粉症の苦しみがうそのようになくなっていたという。それからというもの、花粉症で悩むことはなく、軽いアレルギーを多少感じるだけとなり、その時はホークアイ(ブルータイガーアイとも言われる石)を額に貼れば症状が治るようになった。

 

 

■63歳の女性:がんのケース


 

癌。ミリアム氏は今まで何人かのガンの方にレゾネーティングヒーリングをしたことがある。
例えば、63歳の女性の腹部の数カ所にガンが見つかり、そのうちの1カ所がとても大きく悪性だった。医者はどんな種類のガンかを判断出来ず、手術ではなく化学療法をしていたが、女性は医師に見放されたような感覚になり、人生が終わったように感じていた。
化学療法で髪の毛は無くなっていた彼女に数回レゾネーティングヒーリングをしたところ、元気になり始め少女のように階段も上り下りすることが出来るようになった。彼女は「困難な治療が続いても人生を生きて良いと言う証しである」と捉えるようになり、それからすぐ、血液検査の結果が奇跡的に予想以上によくなり、医者は CT スキャンをすることにした。
驚いたことに、ガンは18 mm まで小さくなっていて、3ヶ月後には小さいものはほぼ無くなり18 mm の大きさのものは5個だけになっていた。これが彼女の奇跡の始まりで、今もなおヒーリングを継続しておこない回復し続けている。

 

 

■3度乳がんが再発した女性のケース


 

彼女にはレゾネーティングヒーリングと併せてクリスタルとアメジストとローズクオーツを貼付けたブランケットを寝る時に使用してもらっていた。そして、彼女に「死ぬことを恐れるのではなく人生を愛するように意識を合わせて元の生活に戻るよう」伝えていた。
2年後、彼女は全ての癌がなくなり、「これ以上治療する必要がなくなった」と喜び溢れていた。

 

 

■脳の癌のケース


 

ヒーラーの友人の脳に癌が見つかった。彼女は癌を恐れ、手術後の病弱になることを恐れ、生きること、死ぬことに恐怖を感じていた。彼女にレゾネーティングヒーリングをするとすぐに落ち着きを取り戻し、彼女自身、手術の準備ができるようサポートをした。

長時間の手術で癌をすべて取り除き、術後の困難な治療を乗り越えるよう、自身でレゾネーティングヒーリングをし、1年後、癌は完治し術後の回復も良好で元気になった。

 

 

■子宮摘出をした若い女性のケース


 

若い女性が子宮摘出の困難な手術を受けた。彼女は非常に苦しみ、医者は子宮に付着した他の臓器を傷つけずに子宮を摘出出来るかどうか判断できず、腹腔鏡の手術(お腹を切らない手術)をすることにした。
手術中、ミリアム氏は医者にレゾネーティングヒーリングをし、手術が成功するようにサポートをした。その結果、お腹を切開することもなく、無事に他の臓器に付着していた子宮摘出の手術が成功した。医師は、この手術が今までで最も難しい手術だったにもかかわらず、なぜ、切開をせずに最後まで手術をやり通したのか、自分でも理解出来なかったそう。
手術を受けた女性はレゾネーティングヒーリングを何度も受けて、水晶とローズクオーツをつけたブランケットをかけ、術後から終日後には、痛みもなく走り回り、スポーツが出来るようになった。医者はその事実が信じられないという様子だった。